プログラムを受ける中で長期安定就労が大切と気づき、復職へ。

- (20代・うつ病)
※写真は全てイメージです。 - 復職(リワーク)支援
コロナ禍でのコミュニケーションの難しさ、家族関係の悩みが重なり体調を崩して休職
データ分析を行い他の部署をサポートする仕事を行っていました。
コロナ禍で新卒採用の社員が入社し、リモートワークによるコミュニケーションの難しさを感じていたと同時に、家族関係の悩みなどが重なり体調を崩して、休職することになりました。
通いやすい自宅近くのリワーク施設を探し始める
通いやすさを考慮して、自宅の近くのリワーク施設を探していたため、インターネットで「リワークプログラム 池袋」で検索し、ニューロワークス大塚センターを見つけました。見学時の面談でスタッフの方々の印象がとてもよかったので、利用をしてみようと思いました。
ニューロワークス大塚センターを利用して叶えたかったこと
ニューロワークスへ問い合わせた当初は、復職をするか転職をするかで迷っていました。プログラムの中で長期安定就労というワードに何度も接するうちに、病気になり仕事復帰を目指すにあたって、それが1番大切だと自分自身でも思うようになり、復職をして長期安定就労を叶えたいと思いました。
役立ったニューロワークスのプログラムやサポート

リワークプログラム全般が役立ったと感じています。復職面談対策や要因分析を通して、復職面談に向けて十分に準備を行うことができました。また、施設に同じ時間に通うことで生活リズムが安定したこと、利用されている方やスタッフとコミュニケーションを取ることも仕事復帰に役立ったと思います。
サポートでは、私が熱心にプログラムに参加していることを会社に伝えてくれたと人事担当者から聞きました。
今後への想い
長期的に安定した就労を目指して、健康に気をつけた日々を送りたいです。
ニューロワークス大塚センター スタッフに一言
一時期、不安でどうしようもないときがあり、そのときに面談などで相談にのってもらったことが心に残ってます。
以上は、利用者の皆様から頂戴した多数の感想のうち、当社が任意に選別した一部の感想です。
また、それぞれの感想は、個人の感想に過ぎず、プログラムの効果等を確約するものではありません。







